テレフォンセックスのコツ

携帯・スマホ専用のライブチャットであればテレフォンセックスを思う存分楽しめるのですが、

実際にやってみると緊張するのがテレフォンセックス。

思うように喋れなかったり、変な間があったり、なんか会話がかみ合わなかったり、ぐだぐだになってしまう人も少なくないようです。

ということで、今回はテレフォンセックスのコツについて話していきたいと思います。

テレフォンセックスは2種類にわける

テレフォンセックス初心者であれば、テレフォンセックスは2種類に分けて考えたほうがいいでしょう。

1. テレフォンセックスをするというのを自覚しているパターン
2.状況やキャラを設定し、完全にその世界に没入する妄想型のパターン

この二つですね。

1の自覚しているパターンであれば、「オナニーしてみて」とか「自分で胸を揉んでみて」とか「バイブをいれて」とかのように、テレフォンセックスをしているというのを踏まえてのプレイであり、

2の完全妄想パターンは、「今中に入ってるよ」とか「その腰使いすごいね」とかのように、あたかも実際にプレイしているかのように行うテレフォンセックスのことです。

テレフォンセックスをする際は、どの方向性で行くかを決めておくことで、スムーズに楽しむことができます。

音を意識する

女性

テレフォンセックスは音からしか情報が入ってきません。それなのにあまり声を出さないと臨場感が伝わらないというか、たいした興奮は得られません。

実際のプレイよりも数倍、おおげさと思うぐらいの声を出すようにしましょう。

男性は声を出さない人が多いかと思いますが、小さな喘ぎ声や、口から漏れる吐息のような声もなるべく大きくするようにして女性に伝えましょう。

そうすることで、女性もよりノりやすくなり、感じてくれます。

恥かしさを楽しむという点もテレフォンセックスの魅力ですが、恥かしさを超えて、お互いのプレイの感覚が見事にマッチングしたときの快感をものすごいですよ。

ぜひチャレンジしてください。